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ろうそくだーせーだーせーよー、テレビ父さんです。

夜9時以降は大人の時間。
我が家の子供らは夜9時すぎると眠たくなるねぼすけ揃いなので、子供が寝てからは母さんと晩酌をしたり、古い映画を見たり、本を読んだりするのですが。
最近母さんが「あろまきゃんどる」なるものを購入してきてので、電気を消してろうそくのゆれる炎を眺めるブームがきております。
いい香りのろうそく
普段は夫婦お互い別行動をしがちですが、ろうそくの炎を見つめていると(ろうそくの炎ってずっと眺めていますよね)自然と夫婦の会話も増えてきたような…気持ち電気代も減ってきたような…

あらこれって!?
エコロジー!?!?

ろうそくの炎で気持ちが穏やかになり、「あろま」…香りの効果もあってか日常のストレスが消えていく感じ…
夏至の日は日照時間が長いため札幌市内では「キャンドルナイト」なる運動があるそうですが、夏至の日以外でもおすすめですヨ。キャンドルナイト。
(ろうそくの炎を見ていると眠たくなり安眠効果も得られる!…かも?くれぐれも火の始末はきちんとしましょう)

※「ろうそく出せ出せよ(※※)」は北海道の一部のローカルルールなんですか?知らなかった!!
※※ハロウィンの「トリックオアトリート」みたいな行事、七夕に行なわれる

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クッキーかビスケットか、テレビ父さんです。

ベルギィのクッキィ
母さんが「ティータイム」と言いながら輸入食品店で買ったクッキーをつまんでいました。
(舶来のお菓子は「母さん用」ということで子供たち&私には行き渡りません…まあ子供たちはスナック菓子のほうが好きなんですが)

向こうのお菓子のパッケージを開けて驚くのはパッケージの簡素さ。
袋をあけたらすぐお菓子が出てくるのです。
それにくらべたら日本のお菓子は厳重に守られていますね。
袋を開けたらまた袋、というお菓子多いですね。

日本ではかつてグ〇コ森〇事件(知らない若者は調べてください)があったのでお菓子のパッケージにはデリケートな部分があるのかもしれません。

ですが以前と比べて格段と流通の技術が上がり包装の技術も上がり、そんなに簡単にお菓子も壊れないのではないのでしょうかねえ。

各家庭でできるエコロジーはみなさんそれなりに出来ていると思うんです。
ただそれには限界がありますから、各企業ももっと出来ることをやってほしいものです。

包装紙もエコに

頭に葉っぱを生やしたエコロジー父さんが考えました。 

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